玉木雄一郎議員国民民主党・無所属クラブ賛成発言2回スタンス判定の根拠合意実績ある項目からの合意形成を主張、改憲に前向きな現実路線「まずは、こうした議論の積み上げのある項目について幅広い合意を得ていくことが、憲法改正に向けた現実的なアプローチだと考えます。」2026年2月25日 本会議国会でのやりとりを見る