原田大二郎議員
公明党
賛成
発言6回
スタンス判定の根拠
広報協議会は公的事実の提供に徹し真偽裁定は担わないと明確に主張
「その際、広報協議会は、改正案の条文、要旨、新旧対照表、国民投票の手続など、客観的に確認できる公的事実を正確に提供する一方、賛否の政治的主張や価値判断の真偽を裁定する機関となってはならないと考えます。」
国民投票広報協議会の運用設計と偽情報対策における役割の線引きに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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