小西洋之議員
立憲民主・無所属
中立
発言19回
スタンス判定の根拠
表現の自由を重視しつつ現職への誹謗中傷は処罰対象と述べ、条件付き
「私は国民の政治活動の自由、表現の自由は絶対守らなければいけないと考えている議員でございますけれども、ただ、今御説明のとおり、実は現職の我々、ひどい場合には虚偽事項公表罪がこの現職の議員に対する誹謗中傷などをやった場合には当たるということでございます。」
虚偽情報の判断における行政の恣意性排除と表現の自由への配慮に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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