三原じゅん子議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言14回
スタンス判定の根拠
地域全体の取組で教員が子供と向き合う時間を確保すべきと述べ、方向性に賛同。ただし所管外として具体論は留保
「子供たちに誰が勉強を教えるのかにつきましては学校教育の重要な柱でありまして、これは私はもう所管外でありますからお答えは差し控えますが、いじめ、不登校、子供の自殺といった課題への対応というのは、地域社会全体で取り組むことで結果として教員の方々が子供たちと向き合う時間が確保できる、そういう形をつくっていくべきというふうに考えておりまして、これも引き続き文部科学省とも連携しながらそうした必要な取組を進めていかなければならないと考えております。」
