田村まみ議員
国民民主党・新緑風会
反対
発言7回
スタンス判定の根拠
議論時間不足で3月末の慣習は厳しいと懸念を示す
「基本計画の骨子素案への意見の反映をされるというのは、私は、これだけじゃちょっと議論の時間は足りないというふうに思っていますし、聞いたものをもし入れるとしても、ふだんの慣習というその三月の三十一日までというのは相当厳しいんじゃないかというふうには思っていたところ、委員会で大臣が自ら、三月三十一日までの慣習にとらわれず進めていくというような明言もされました。」
食料・農業・農村基本計画の策定時期と国会決議の反映に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 農林水産
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする