中野洋昌議員
中道改革連合・無所属
中立
発言26回
スタンス判定の根拠
一律欠格は不可とし個別審査を肯定、現行運用は差別でないとしつつ改善検討に前向き
「一律に成年被後見人等を欠格とすることはあってはならないということで、免許行政庁での運用においては、医師の診断書を踏まえて、心身の故障により事務を適切に行うことができない者に該当しないと判断できる場合には登録を認めることとしておりまして、こうした事例もあるものということで承知をしております。」
宅地建物取引士資格における相対的欠格条項と成年後見制度利用者への対応に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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