こやり隆史議員
自由民主党・無所属の会
強く賛成
発言15回
スタンス判定の根拠
FOIPをG7の大きな柱にすべきと主張し日本が推進をリードすべきと訴えた
「今少し触れられましたけれども、今回、このFOIP、これは多分、恐らく来年のG7会合でも大きな柱になる、その大きな柱にしないといけないという立場で日本は臨んでいかないといけないというふうに思っております。」
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の推進と進化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする