福岡資麿議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言70回
スタンス判定の根拠
法的拘束は無く大臣が定めるとしつつ、答申は基本的に尊重すべきとの立場
「したがって、支払い側、診療側及び公益委員から構成される中医協からなされた答申につきましては、基本的には尊重すべきものだというふうに考えてございまして、診療報酬の具体的な点数などの内容を議論するに当たっては、法で定められた手続にのっとるとともに、関係者の方々の幅広い御理解を得て進めることができるよう取り組んでまいりたいと考えています。」
中医協の答申と厚生労働大臣の裁量・権限に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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