浜野喜史議員国民民主党・新緑風会強く賛成発言20回スタンス判定の根拠発注者等への意識改革を強く求めるべきと主張し、適正工期確保に積極的「電気工事業においても適正な工期が確保されるよう、発注者や施主、ゼネコンに対してより強力に意識改革を求めていくべきと考えますが、国交大臣の見解をお伺いいたします。」2025年3月10日 予算委員会国会でのやりとりを見る
中野洋昌議員中道改革連合・無所属強く賛成発言20回スタンス判定の根拠後工程の電気工事も含め適正な工期確保が必要と明確に主張している「建設業の働き方改革のためには、発注者や元請となるゼネコンの理解の下で、電気工事など後工程の工事、これ様々、内装ですとか設備とか道路の舗装ですとか、いろんな後工程、工事ございますが、電気工事など後工程の工事も含めて適正な工期の確保が必要であるというふうに考えております。」2025年3月10日 予算委員会国会でのやりとりを見る