山中伸介参考人
無所属
賛成
発言17回
スタンス判定の根拠
現行規制基準の枠内で審査可能と述べ予見性を示すが、実務確認後に議論する留保あり
「したがいまして、基本的には、現行の規則あるいは解釈などの規則基準の、規制基準の枠内で審査ができるものと考えておりますけれども、まずは、原子力規制庁職員と事業者との実務レベルでの技術的意見交換により事実確認を更に行いまして、原子力規制委員会の場でその報告を受けた上で、規制委員会としては今後の審査の進め方などについてしっかりと議論を進めてまいりたいというふうに考えております。」
