鈴木馨祐議員
自由民主党・無所属の会
強く反対
発言17回
スタンス判定の根拠
上限引上げの必要性なし、算定式の変更も考えていないと一貫して答弁
「そうしたこれらの数値について、今計算可能な最新の金額についても平成四年の改正時と余り変わりがないという状況でありますので、経済事情の推移を踏まえて上限額を検討するという考え方から、上限を引き上げるということは、なかなかその必要性を見出すことは現状ではないということであります。」
袴田事件の刑事補償金の上限額と算定方法の見直しに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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