上野貴弘参考人
無所属
中立
発言9回
スタンス判定の根拠
英仏の原子力の位置付けを事実として述べるにとどまり賛否は不明
「イギリスとフランスについても、それぞれ、元々フランスは原子力比率が高いというところもありますし、英国については、まさに気候変動対策の一環として原子力発電を先ほど小宮山先生もおっしゃっていましたCfDと呼ばれる政策などで支援してきているという中で、脱炭素と経済性あるいはエネルギー安全保障との関係の中で原子力を位置付けているという実態があるというところです。」
諸外国の原子力政策と経済性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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