全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
石垣雅敏参考人
無所属
AIによる要約
北方基金枯渇を見据えた新交付金の検討を早急に進めるべきで現状が北特法3回目改正の立法事実になると主張
スタンス判定の根拠となった発言
北方領土問題が今なお未解決であることに起因して隣接地域が置かれている特殊な事情に鑑み、隣接地域の振興及び住民の生活の安定に資するという、いわゆる北特法の目的を踏まえ、内政措置の充実強化とともに、取崩しによる北方基金の枯渇を見据えた新たな交付金について、具体的な検討を早急に進めるべきと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
篠田奈保子議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
北特法改正がまさに必要でコロナ・ウクライナが立法事実になるとの指摘にそのとおりと賛同
スタンス判定の根拠となった発言
先ほど石垣参考人から、北特法の改正についての御指摘がありました。今、基金を取り崩し、四億七千万円という小さな規模で近隣の振興策が行われているということでございまして、コロナやウクライナ、この二つの大きな事象が三回目の法改正の立法事実になるのではないかという御指摘、まさに私もそのとおりだというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数2 件
向山淳議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
北特法改正を含め内政としての支えが必要と受け止め、しっかり活動すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
先ほどの北特法の改正も含めて、しっかり受け止めて活動をしてまいりたいというふうに思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
