全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
水野素子議員
立憲民主・社民・無所属
AIによる要約
宇宙資源の採掘登記制度創設と国際ルールメーキングを日本が主導すべきと提案
スタンス判定の根拠となった発言
このように、そういうこと全体を考えると、今始まろうとしている宇宙資源、今獲得合戦になってきている、こういった宇宙資源を始めとした宇宙活動について、例えば、何らかの登記簿、採掘権の登記簿、無料じゃなくてしっかりとその登記の費用、あるいは採掘の権利に対する費用を国際的に取るような登記をつくって、そしてその上でデブリに対する除去費用を国際的に支出していく。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数12 件
辻清人議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
国際ルールメーキングに積極貢献し、日本が主導する形をつくっていきたいと表明
スタンス判定の根拠となった発言
バイのみならず、例えば国連ですとか、そういった国際的なルールメーキングの場でこういった提案を日本が主導で行っていく、そういう形をこれからつくっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
