三原じゅん子議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言24回
スタンス判定の根拠
別学は直ちに否定されず設置者が判断すべきとし、存続容認だが条件付き
「したがいまして、男女別学は直ちに否定されるものではなく、個々の学校において、共学とするか、あるいは別学とするかにおいて、そこにつきましては、地域の実情、住民の意向、あるいは学校の特色、そうしたものに応じて設置者が適切に判断すべきものだと思います。」
男女別学の存続と公立学校の共学化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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