上田清司議員
国民民主党・新緑風会
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
実質賃金の26か月連続下落とエンゲル係数上昇を挙げ、国民生活の苦境を強く指摘
「一方、二〇二四年六月と七月の二か月を除いて二十六か月連続で実質賃金が下がっていること、総務省の十月の家計調査によれば三十九年前のエンゲル係数の水準になっており、物価上昇と相まって国民生活が大変苦しくなっています。」
実質賃金の低下と国民生活の負担に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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