全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成50%1 人
反対50%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全2人中)
倉林明子議員
日本共産党
AIによる要約
コロナ後遺症に対応した診断書様式の見直しと指定医への周知強化を具体的に求めた
スタンス判定の根拠となった発言
こういう個別の診断書の様式があるわけで、年金の方ではね、改めて、障害の状態として臨床所見に丸だけ付けたらいいと、こういうような書式に身体障害者手帳の診断書、コロナ後遺症についても工夫が要るんじゃないかと、こういう様式の検討も要るんじゃないかと思うんですけれども、具体的な検討、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数17 件
