山下芳生議員
日本共産党
賛成
発言10回
スタンス判定の根拠
反対討論で環境大臣意見が形骸化している実態を批判し、実効性ある環境アセス制度の必要性を主張
「日本共産党は、環境影響評価の目的に代替案の検討と市民参加の位置付けを明確にすること、欧米並みの戦略的環境影響評価制度を実施すること、原発ゼロの日本を目指し、省エネと再エネの促進を強く求めて、反対討論とします。」
環境大臣の権限強化と環境影響評価における事業中止権に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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