2035年度60%・2040年度73%削減目標(NDC)と地球温暖化対策計画環境・エネルギー発言21回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠60%削減目標は不十分で経団連優先と批判し、より早期の大量削減を求める「温室効果ガスを早期に大量に削減する、化石燃料から脱却する、その道筋をつくることが先進国である日本の世界に対する責任、将来世代に対する責任であります。」2025年3月13日 参議院 環境委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
エネルギー基本計画のリスクシナリオとアンモニア混焼・水素の技術進展環境・エネルギー発言19回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠失敗しうる技術に固執せず再エネ大量導入へ転換すべきと主張し、混焼・水素に否定的「失敗する可能性のある、私は高いと思います、そういう技術にいつまでもしがみついていて取り返しの付かないことにならないように、現在既に確立されている再エネ技術の大量導入で、日本の果たすべき役割、世界への貢献やるのがリスクゼロのシナリオにより近くなるということだと思います。」2025年3月24日 参議院 環境委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
PFAS汚染の実態把握と半導体工場の環境管理環境・エネルギー発言16回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠半導体工場のPFAS使用・排出実態調査と周辺汚染の政府調査を強く要求「全国の半導体企業周辺のPFASの汚染の実態を政府として調査する必要があるんじゃないか。」2025年4月7日 参議院 決算委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
PFAS汚染の実態調査と半導体工場周辺の汚染把握環境・エネルギー発言16回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠全国半導体工場周辺のPFAS汚染を政府として調査すべきと強く主張「全国の半導体企業周辺のPFASの汚染の実態を政府として調査する必要があるんじゃないか。報告させること、調査すること、この二点、以上、総理、いかがですか。」2025年4月7日 参議院 決算委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
PFAS規制の強化と全面禁止に向けた検討環境・エネルギー発言16回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠EUの全PFAS禁止提案を引用し、日本でも予防原則に立った全面禁止の検討を求めた「EUでは全てのPFASを全面禁止しようとしています。対して日本では、上の赤いところ、三種類、PFOA、PFOSとあと一種類、この三種類のみの規制で、しかもこの三種類が河川、地下水から高濃度で検出されている、かつ汚染源の見当も付いているのに調査もしない。余りにも遅れていると思いませんか。」2025年4月7日 参議院 決算委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る