全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
進藤金日子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
食料システム法による見える化でコストとマージンを把握できることの重要性を強調した
スタンス判定の根拠となった発言
まさに、何というんでしょう、食料システムの段階でこれぐらいやっぱりコストが掛かっていくよねと、また、このぐらいのマージンがなければ次の生産につながっていかない、そういうことをやはりみんなが見える化の中で理解していくということが極めて重要だと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数11 件
紙智子議員
日本共産党
AIによる要約
食糧法自由化後の制度検証と価格乱高下をもたらした制度そのものの見直しを求めた
スタンス判定の根拠となった発言
言いたいことは、つまり、二〇〇三年に食糧法の改正があったわけですよね。そのときに、米の流通を自由化していいのかどうかということが議論になったと。その規制緩和によって米の卸や生産現場にどういう影響を与えてきたのかというところを、まあ価格が乱高下して、それに伴って関連業者の利益も大きく振幅するような、そういう制度そのものがどうなのかということについて検証していただきたいなということなんですよ。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数18 件
舟山康江議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
随意契約の売渡価格の根拠に疑義を呈し、流通の実態に即した価格設定の適正化を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
ちょっと比率、過大だと思いますよ。だからこそ、私、今回この随契の公表した後に多くの小売業者がどんと、皆さん買入れ希望出しましたよね。それは、それ、そこそこ利益があると見込んだからだと思うんです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数22 件
