全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
中谷一馬議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
ソブリンAIの重要性を認識し、小規模基盤モデル活用やBtoB育成の戦略を主張
スタンス判定の根拠となった発言
経済安全保障の観点でいえば、特定の国家や組織がAIの開発、学習及び実行に必要なデータ、基盤となる計算インフラといったAI技術全体を国や組織の管理下に置いて利活用するソブリンAI、注目が集まっているわけなんですけれども、平大臣はこのソブリンAIの必要性や重要性をどのように捉えているか、まず教えていただけますか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
平将明議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
同盟国との連携でキーになる部分を日本が押さえ、データ秘匿性確保で国家主権を維持する方針を表明
スタンス判定の根拠となった発言
半導体なりデータセンターなりラージランゲージモデルなり、やはり信頼できる同盟国と連携を取りながら、そこにしっかりと、キーになるところ、コアになるところは日本が押さえていくとか、あと、データの秘匿性、いわゆる暗号鍵を相手に渡さない、必ずこっちが持っているとか、そういったテクノロジーと運用で国家主権を維持するような形で是非、今、政府AIとかに取り組んでいますけれども、政府AIとか安全保障に関わるところはそういったAIを用いたいとは思っています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数7 件
