茂木敏充議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言21回
スタンス判定の根拠
感染症はどこかで残れば世界的拡大につながるとして保健支援継続の重要性を強調
「こういった感染症というのは、何というか、例えば日本でなくなったにしても、どこかで残っていたら、それがまた全世界的な感染の拡大にもつながりかねないということでありまして、ノー・ワン・イズ・セーフ・アンティル・エブリワン・イズ・セーフという状態をつくり出すことがこの感染症の世界でも極めて重要なんではないかなと思っております。」
感染症対策・保健能力強化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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