全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
1 人
賛成100%1 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全1人中)
菊池大二郎議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
採算性の議論から脱却し、国が主体性を持ってローカル線を含む鉄道ネットワーク維持に力を注ぐべきと強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
極端な話、国鉄改革で果たせなかった不採算路線も含めたローカル線等の維持について、国が引き受けていくぐらいの覚悟がないと、そういった部分が問われているのではないかなというふうに思いますが、繰り返しになりますが、採算性の議論から脱却し、鉄道ネットワークの維持に向けてしっかり国が主体性を発揮していただきたいと考えますが、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数5 件
