マイナポータルAPIの活用促進に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
マイナンバーカード利用可能事務の拡大
AIによる要約
APIの活用事業が倍増し想定どおり、今後も連携情報追加等で利便性向上を図ると表明
マイナポータルAPIは、この資料にも提示をいただいておりますが、二〇二三年の三月時点では百十事業でありますが、現在は活用事業二百七ということで、二年前から大体倍増をしています。
マイナポータルAPIの普及・活用拡大を積極的に推進すべきと質問を通じて主張
やはりこれ、官だけではなくて民での取引をやっぱり広げていくということが最終的には私たちが使っている、私たちの生活の利便性含めて高めていくことにつながるんだというふうに思います。
社会通念上の相当性基準が曖昧なままAPI活用を突き進むことはあってはならないと批判
この社会通念上の相当性という問題が、基準が曖昧なまま、このまま突き進むことはあってはならないということを最後に指摘して、質問を終わります。
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