日米ガイドラインにおける日米の役割分担と打撃力(ストライクパワー)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
インド人留学生の日本への受け入れ拡大と就職支援
AIによる要約
2015年ガイドラインは1997年と同様の基本的役割分担を維持しており方針変更はないと明言した
この二〇一五年のガイドラインにおきましては、一九九七年のガイドラインと同様に、我が国に対する武力攻撃には我が国が主体的に対応し、米国がこれを支援するという基本的な役割分担の考え方を維持しておりまして、御指摘のように方針の変更がなされたという事実はございません。
2015年ガイドラインで日本が防衛・台湾有事でも主体的に戦わされる役割になっていると問題視した
二〇一五年日米ガイドライン以降、日本が攻撃されても、自衛隊が戦って、米軍は領域横断作戦以外では自衛隊を支援し補完するだけというのが現状の日米の役割分担と理解して間違いありませんね。
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