全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全4人中)
江藤拓議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
生産者の納得できる価格が食料安全保障確保につながると明言
スタンス判定の根拠となった発言
やはり、先生おっしゃるように、食料は人間が生きていく上で一番基本的なものでありますから、その基本的なものを作っているのは誰かということであればやはり生産者でありますから、生産者の方々が日々汗を流して作られる、そして販売をされる、買い取られていく、それが納得のいく価格であるということがやはり生産意欲の維持につながる、それが食料安全保障の確保につながるという意思も込めてこの法案を作らせていただいたことでありますので、是非御理解をいただきたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数51 件
野間健議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
食料は政府が関与し安全保障を確保すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
本当は、やはり食料というものは公的な関与が必要なんですよね。自由経済に任せておけない。つまり、一番人間が生きる上の基礎的なものでありますから、これを保障するというのは自由経済だけに任せていてはいけない。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
八幡愛議員
れいわ新選組
AIによる要約
自給率低下阻止と価格保障・所得補償による食料安全保障強化を主張
スタンス判定の根拠となった発言
これ以上の自給率の低下は断固としてやはり阻止すべきであると考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
羽田次郎議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
農地・担い手確保が食料安全保障の基盤であり、農地減少阻止に向けた決意を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
食料安全保障は、要するに国内農業を基本としており、その基盤として農地、農家があるというふうに規定されております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数8 件
