国直轄ダムにおける民間事業者の水力発電導入とバックアロケーションに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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JR九州高速船による浸水隠蔽事案と旅客船の安全対策
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
バックアロケーションが民間事業者の参入意欲を削いでいるとして撤廃・改革を強く主張
私は何を言いたいか。それじゃ、この四十七都道府県を含めた部分がばらばらになっていく、かつ目的が違ってきているということですよ。せっかく事業者が入って、小水力発電でそれを賄っていこうということで事業者が手を挙げているところの手を挙げる意欲を失わせている。これは僕は大きな問題だと思っています。
既存利水者との公平性に留意しつつ新規利水者の意見も聞き水力発電促進支援を検討
今後とも、国土交通省としては、既存の利水者との公平性というのはもちろんございますので、これは留意をしながらも、おっしゃるように、新規の利水者の方のお考えもやはりしっかりと聞きながら水力発電の促進をやらないといけない、こういうことで、しっかりと新しい利水者の方のお考えも聞きながら、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現を目指す上で水力発電は大変重要な役割がございますので、この促進というのを支援をできるように考えていきたい、このように考えております。