全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
青山繁晴議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
量子コンピューターの早期社会実装を国家戦略として推進すべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
元々は二〇五〇年ぐらいにようやく実用化じゃないかと言っていたのが、特に我が国において、一部の機能とはいっても、今から四、五年後、二〇三〇年ぐらいには量子コンピューターの実用化あるいは社会実装が起きるんではないかと、起きるだろうということが例えば自由民主党の部会などでも語られているわけです。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
平将明議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
日本の量子技術はいい線に行っており党の成長戦略への反映を促した
スタンス判定の根拠となった発言
量子コンピューターは今、日本はいい線に行っていると思いますし、量子コンピューターが生まれた世界というのは五分に一回ノーベル賞級の発見がされる世界観だというふうに思っています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
