全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
松川るい議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
給与水準の抜本的見直しと官民給与比較規模の変更を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
もう今回、この状況を変えていくためには、抜本的にこの処遇を見直す必要があると。少なくとも、この五十人の比較対象企業規模は抜本的に変えて、特にキャリア官僚と言われる、就職するときに大企業と就職の先を比べる人たちというんですかね、その層については千人規模以上のやっぱり企業にしていくということにしていかないと、もっと多くてもいいんですけれども、気象庁だって五千人ですか、法務省五万人、外務省も六千人ぐらいですから、やっぱりそういう抜本的な見直しをするべきだと思うんですが、平大臣の見解をお伺いします。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
平将明議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
処遇改善の重要性を共有し人事院勧告に基づいて対応すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
私としても、少子高齢化が更に進む中で、公務における人材確保の観点から、国家公務員の処遇の在り方は重要な論点だと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
