全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全4人中)
浜口誠議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
自由貿易のリーダーとして他国との横連携強化を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
日本が、自由貿易のリーダーとしてのやっぱり役割、あるいはこの重要性を国際社会に発信していく、そういった取組はこれから大変重要になってくるというふうに思っておりますので、是非、今後の交渉の中で、他国との連携という観点で、日本政府の基本的な立ち位置どのように考えているのかという点を確認させていただきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数34 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
自由貿易の旗振り役として二国間・多国間でリーダーシップを発揮すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
今、保護主義とか内向き志向が強まっている中であるがゆえに、日本が自由貿易の旗振り役として二国間や多国間でリーダーシップを発揮することは、ますます重要になっていると思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数42 件
白坂亜紀議員
自由民主党
AIによる要約
東南アジア・欧州等パートナーとの経済関係強化でしたたかな対応を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
東南アジア諸国や欧州諸国を始めとしたパートナーシップとの経済関係を更に強固にしつつ、CPTPP、RCEP協定といった多国間の経済連携、枠組みも一層活用して、関係国と盤石な自由貿易の体制を構築すべきと考えます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
赤澤亮正議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
同志国との意思疎通が有益として各国首脳との電話会談実績を紹介
スタンス判定の根拠となった発言
委員御指摘のとおり、同志国との意思疎通を行うことも大変有益であると思っておりまして、そうした考えから、石破総理は、四月十日にはスターマー英国首相との間で、十四日にはウォン・シンガポール共和国首相との間で、さらに、十六日にはアンワル・マレーシア首相、そしてマクロン・フランス大統領との間でそれぞれ電話会談を行い、米国の関税措置などが世界経済や多角的貿易体制に与える影響を踏まえつつ、経済分野について幅広く議論を行ったところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
