大椿ゆうこ議員
立憲民主・社民・無所属
強く反対
発言14回
スタンス判定の根拠
腰ひもで車椅子に乗せ強制連行する大阪府警の手法を憲法違反として批判し、黙秘権の実質的保障を求めた
「大阪で起きたこの大阪府警での事案なんというのは、この被疑者の方の人権とかというものを全く尊重していないんじゃないでしょうか。腰ひもを付けて無理やり車椅子に乗せる、こういうことで行っていれば、黙秘権という権利、行使することは実際上できないのではないかというふうに考えます。」
黙秘権の保障の徹底に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする