全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
嘉田由紀子議員
日本維新の会
AIによる要約
教育を通じた早期避難率向上の重要性を強調、具体的取組を求める
スタンス判定の根拠となった発言
私は教育が大変大事だと思っておりまして、それこそ東日本大震災のときに片田さん、片田先生が群馬大学の教授をしていらっしゃるときに気仙沼に行って、群馬の山猿が何をするんだということで、十年間きっちりと子供たちに逃げるということを共にやってきたので、鵜住居小学校、一人も亡くならなかった。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
坂井学議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
早期避難意識向上のため普及啓発・訓練を継続実施すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
津波からの早期避難、この意識を向上、維持させるために、まずはメディアやホームページ、SNS等による情報発信、それから、取るべき対応を分かりやすく解説したリーフレットや動画の活用、地震発生後の行動をあらかじめ定めておくマイ・タイムラインの作成の促進、過去の災害の教訓を伝承するNIPPON防災資産の認定、津波ハザードマップによる避難場所や避難経路の確認など、自らの命は自らが守るための日頃からの普及啓発を行っていくことが、これはもう今もやっておりますが、引き続きやっていくことが必要だと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数15 件
