全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対33%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全3人中)
志位和夫議員
日本共産党
AIによる要約
消費税を緊急に5%に減税し赤字国債に頼らない財源として大企業課税見直しを提唱
スタンス判定の根拠となった発言
赤字国債に頼らなくても消費税五%への減税の財源がつくれるこの道こそ選択すべきだということを申し上げて、終わります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
柚木道義議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
食料品ゼロ税率・給付つき税額控除など消費減税を財源示しながら強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
我々はまさに物価高対策として、消費税、食料品のゼロ税率、あるいは、時間がかかるまでの間は、特に所得が苦しい方々に対しての給付、その後の、食料品ゼロ税率以降の、いわゆる消費税キャッシュバック制度、あるいは戻し減税ともいう給付つき税額控除へ移行していくということを想定もして、まさに一般会計の予備費、特会の予備費、あるいは基金の活用、税収の上振れ分、さらには租特の見直し等によって、財源調達も示した上で提案しているわけですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
