全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
山井和則議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
買春防止法の制定検討を法務省に求め、超党派での取組を呼びかけた
スタンス判定の根拠となった発言
是非、法務省におかれましては、検討会を設置して、こういう買春防止法の制定を、反対意見も多いと思いますけれども議論していただけないかということと、超党派の皆さん、今日も聞いておられますけれども、これは党派は関係ないと思いますよ、日本の国の品格と日本人の尊厳に関わる問題だと思いますので、超党派ででも取り組めたらと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数4 件
吉田はるみ議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
買春側を処罰せず女性のみが罰せられる現行法を問題視し、法改正議論の活性化を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
今まで、売春、売る方の女性は捕まります。でも、買春、買う方の男性は捕まらない。おかしな法律ですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数10 件
下野幸助議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
金銭関係に基づく売春行為において買春も取り締まるべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
金銭の発生に基づく関係の中で売春行為が行われる、そして買春も取り締まるべきというふうに思いますが、この点はいかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数18 件
