全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
山岡達丸議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
火力発電のコストを適切に見た上で脱炭素化を進めるよう求めた
スタンス判定の根拠となった発言
火発は、確かに風当たりは厳しいわけでありますけれども、でも非常に日本にとって大きなボリュームを、今七割、二〇四〇年のエネ基でも三〇から四〇%必要だと。だからこそ脱炭素化を進めていくわけで、そのコストをきちんと見てあげないといけないと思うんですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
武藤容治議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
火力の脱炭素化投資を後押ししつつ排出削減と安定供給の両立を図ると表明
スタンス判定の根拠となった発言
これにより、火力の脱炭素化に向けた取組を後押ししながら、発電部門からの排出削減と電力の安定供給の確保の両立を図っていかなければいけないという認識であります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数39 件
