全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
1 人
賛成100%1 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全1人中)
岡野純子議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
製造過程だけでなくライフサイクル全体での削減貢献量評価が重要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
大切なのはライフサイクル全体での評価だと思っております。今後、各国が出す温室効果ガスの総量を減らしていくということがこの話の本懐でありまして、製造過程における部分だけを減らす、スコープ1を対象にしているこの法案というのはその手段の一つということでありますけれども、製品を生み出すときだけじゃなくて、作り上げられた製品そのものの環境性能を高めていくということも非常に肝要なわけであります。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
