岡野純子議員
国民民主党・無所属クラブ
賛成
発言12回
スタンス判定の根拠
製造過程だけでなくライフサイクル全体での削減貢献量評価が重要と主張
「大切なのはライフサイクル全体での評価だと思っております。今後、各国が出す温室効果ガスの総量を減らしていくということがこの話の本懐でありまして、製造過程における部分だけを減らす、スコープ1を対象にしているこの法案というのはその手段の一つということでありますけれども、製品を生み出すときだけじゃなくて、作り上げられた製品そのものの環境性能を高めていくということも非常に肝要なわけであります。」
