全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
山岡達丸議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
排出量取引制度が電力安定供給を損なわないよう強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
私は、そういう見直しは安定供給のために必要だと思うんですけれども、ただ、自由化の制度設計に不備があって、当時の審議会の資料を読んでも、乗り乗りで、行け行けでやっているような自由化の議論で、当時から懸念は示されていましたけれども、今に至っていると思うんですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
岡野純子議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
電力安定供給と脱炭素の両立が国力を左右するとして重要性を強調
スタンス判定の根拠となった発言
まさに今おっしゃった電力の安定供給と脱炭素、この二つを両輪で進めていくことが国力を左右する、そういった状況の中で、本当に電力、発電に携わる方はもがきながらやっていらっしゃるなというふうに現場を見れば見るほど私は感じている次第でありまして、前者からGXの推進法は原発再稼働の手段なのではないかというような趣旨の御発言がありましたが、決してそんなものではありませんし、これは悪魔の言い訳でも何でもない、当然私はそのように考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
