全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
1 人
賛成100%1 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全1人中)
吉良州司議員
有志の会
AIによる要約
廃炉・補償を国が引き受け東電を電力安定供給に専念させるべきと強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
私は、東京電力を今言った電力安定供給者に専念させるべきと。先ほど山岡達丸さんの議論の中でも、二〇二二年の三月、六月に電力逼迫問題が起こった、それも東電管内の話です。ということから、廃炉そして補償について、国の責任においてというか、国が引き受けていく。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
