辰巳孝太郎議員
日本共産党
強く反対
発言13回
スタンス判定の根拠
総量キャップがなく削減目標達成の裏づけがないと強く批判
「本法案は、排出量規制の総量、キャップを定めていないことです。EU始め各国の排出量取引制度は、制度の要であるキャップを決め、削減目標達成のための制度設計が行われています。」
排出量取引制度の総量規制と削減目標達成の実効性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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