全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
上沼紫野参考人
無所属
AIによる要約
広報の徹底と基礎的対策の普及啓発が中小企業対策として重要と主張。
スタンス判定の根拠となった発言
中小企業に対してそのサイバーセキュリティーという言葉自体が極めて高度だというふうに思ってしまい、何となく一〇〇%できないとやっても意味がないという諦めの境地になりがちだと思うんですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数14 件
持永大参考人
無所属
AIによる要約
元請から下請へのセキュリティー費用負担を契約条項に盛り込む制度設計が直接支援より効果的と主張。
スタンス判定の根拠となった発言
発注元に対して例えばセキュリティー対策の費用を上乗せするような制度をつくったりとか、そういったことを契約条項に盛り込むようにしたりとかというのが、国が直接支援、お金をあげて支援するよりもずっと効果的であると。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数25 件
