漁船員条約(STCW-F条約)締結に伴う外国人船員の承認要件と日本人船員と同等の資格取得ルール国土・交通発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠外国人にもW条約とF条約両方の義務を求めるべきと主張「外国人労働者にも、我が国の漁船員と同じように、まずは、船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約、いわゆるSTCW条約に準じた義務を果たしていただき、その上で、漁船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する国際条約、STCW―F条約に準じた義務を追加して果たしていただくべきだと考えます。」2025年4月16日 衆議院 国土交通委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
漁船員条約(STCW-F条約)に基づく漁ろう操船講習実施体制の整備と地域的バランス確保国土・交通発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠登録講習機関が少なく拡充が必要と主張「増やすべきではないかと考えますが、大臣、いかがでしょうか。」2025年4月16日 衆議院 国土交通委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
漁船員に対する生存訓練・消火訓練等の実技講習費用負担軽減と講習機関の拡充国土・交通発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠受講料12万円程度は相当の負担であり軽減すべきと主張「この受講料の負担を軽減すべきだと考えますが、大臣の考えを聞かせてください。」2025年4月16日 衆議院 国土交通委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
海技人材の養成ルート強化における海技教育機構の定員拡大と運営費交付金の確保国土・交通発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠運営費交付金の増額と定員拡大を強く求める「大臣、ここは強いリーダーシップの下で、練習船、学校施設の拡充や教員の確保など、具体的な施策を講じるための予算措置、定員拡大、やるべきだというふうに考えます。」2025年4月16日 衆議院 国土交通委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
内航船員の新規就業者数増加目標(2023年761名から2030年900名)達成に向けた具体的数値目標の設定国土・交通発言11回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠個別取組の数値目標が不明確で政府全体での取組を求める「しかし、個別の取組の目標が明確ではありません。個別の取組目標もしっかり示した上で、政府全体で安定的な船員の確保と育成に取り組むべきだと考えています。」2025年4月16日 衆議院 国土交通委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る