普天間飛行場の移設と辺野古新基地建設に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
自衛官の生活・勤務環境改善
AIによる要約
辺野古移設が唯一の解決策と明言し推進
普天間飛行場の危険性の除去ということは一日も早く実現しなければなりませんが、この観点で、辺野古への移設は唯一の解決策であるということで、現在努力いたしております。
「唯一の」文言削除にかかわらず辺野古移設が唯一の解決策という立場に変更はないと明言。
唯一のという文言の有無にかかわらず、辺野古移設が唯一の解決策という立場に変更はございません。
共同声明から「唯一の解決策」文言が消えたことへの疑問を呈し、米側の認識との乖離を指摘して問題提起した。
辺野古はドリームと書いてあるんですね、夢。それで、普天間の問題については不朽の政治的道具というふうに書いてあるわけですね。
工期遅延は沖縄県のせいでなく国の責任と指摘し大臣発言の訂正を求める
ですから、これは、軟弱地盤が分かって、さらに工期が五年というのが十二年になったという中で、これは決して沖縄県が怠慢でやったわけじゃないんだということは明確にしておかないと、年月がたっていくと、どうも県が悪いんじゃないか、県が何もしていないからそうなったんじゃないかという話にはならないと思っているので、私は撤回も求めませんが、後ほどまた赤嶺先生からあるはずですが、是非この辺は、認識というんですか、大臣の、どこかで少し、訂正というんですかね、それをやった方がいいと私は思っていますので、その辺の御検討をよろしくお願いして、質問を終わりたいと思います。
九九年三者合意をほごにした国の責任を追及し新基地建設に強く反対
閣議決定までしたものを閣議決定でほごにする、こんなやり方がありますか。
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