障害者団体の災害支援活動への参加と欠格条項の在り方に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
不動産売買における過去の地名や災害リスク情報の提供
AIによる要約
欠格条項は障害者差別でないと確認し、内閣府令での適切な定めを要求
東日本大震災、また今回の能登の震災においても、障害者団体自身が被災障害者の支援活動に大きな役割を果たしてきたことに鑑みて、障害者権利条約との整合性、これを確保をしていくということは非常に大事だと思うのですが、これは、意思の疎通というようなことでありますから、もちろん障害者を指している文言ではないということでよろしいですね。
障害者排除の意図はなく内閣府令で適切に定めると説明し欠格条項を維持する立場
一方、被災地の支援に当たる障害者の方々を排除することは全く考えていないことから、そのような団体が排除されることのないよう、内閣府令については、委員の御指摘も十分に踏まえて進めていきたいと思います。
欠格条項削除を求める声を支持し、内閣府令での適切な対応を求める
私のところにも、他の障害者団体から、障害者の権利条約に反するというふうな抗議の声をいただいております。改めて、昨日の参考人質疑の中でも削除を求められた方もいらっしゃいました。
欠格条項は障害者差別・憲法違反として削除を強く要求
大臣、障害を理由とする欠格条項、削除してください。いかがですか。
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