大串正樹議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言10回スタンス判定の根拠再エネを主力電源として最大限導入・地域共生・国民負担抑制を図ると明言「再生可能エネルギーについては、引き続き主力電源化を徹底し、地域との共生と国民負担の抑制を図りながら最大限の導入を促します。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
吉良よし子議員日本共産党強く賛成発言6回スタンス判定の根拠再エネ最優先原則削除に反対し、再エネ普及こそ目指すべきと主張「原発の最大限活用と石炭火力発電にしがみつきながら、再エネ最優先の原則を削除し再エネ導入に逆行するエネルギー政策を転換し、再生可能エネルギーの普及こそ目指すべきです。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
新妻秀規議員公明党強く賛成発言6回スタンス判定の根拠国内で生み出せる再エネはエネルギー安全保障上重要で飛躍的拡大が不可欠と表明「国内で生み出せる再生可能エネルギーはエネルギー安全保障の観点からも極めて重要であり、飛躍的拡大が不可欠です。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
藤巻健史議員日本維新の会反対発言5回スタンス判定の根拠再エネ開発に掛ける時間はなく、資金を次世代原子力発電に傾けるべきと主張「再生エネルギーに掛けていたお金をある程度、次世代原子力発電の方にお金、それと並びに資源、エネルギー等、資源とエネルギーってノウハウとか能力とかそういう、人材とかいうものに傾けて、早急に近代原子力、次世代原子力発電を研究し、導入しなくてはいけないのではないかと。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
柴愼一議員立憲民主・無所属強く賛成発言1回スタンス判定の根拠国産エネルギー供給力向上のため再エネ最大限活用を進めるべきと表明「また、住宅の断熱化など省エネルギーの取組を強化するとともに、経済安全保障の面からも国産エネルギー供給力を高めるため、再生可能エネルギーの最大限の活用を進めていくべきと考えます。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る