岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言39回
スタンス判定の根拠
米国の関税措置は極めて遺憾と表明しつつ、交渉による見直しを最優先とし、提訴等選択肢は排除せず
「我が国としては、米国の今般の措置は極めて遺憾だ、そして、今般の相互関税の一部停止措置を含めて、一連の関税措置の内容を精査し、影響を十分に分析しつつ、引き続いて、関係府省が緊密に協力をして、米国に措置の見直しを求めていきたいと思っておりますが、そういう我が国の考えを申し上げた上で、先方のお話も承って、ここでは意思疎通といいますか意見交換というか、そういうことをやらせていただいたということでございます。」
