テーマの概要
教科書における生理・月経の記述内容の充実に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成50%1 人
反対0%0 人
中立・その他50%1 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
吉良よし子議員
日本共産党
AIによる要約
現在の教科書の生理に関する記述は不十分と主張し、充実を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
大臣、この現在の教科書の書きぶりでは、生理について正確な知識を得るためにはまだまだ十分でない、不十分なのではないかと思いますが、いかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
あべ俊子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
踏み込んだ記述の必要性を認め次の検討を示唆したが、明確な賛否は留保
スタンス判定の根拠となった発言
やはりしっかりともう少し踏み込んでいかなければいけないかということに関しては、実は先般も橋本聖子先生がアスリートの生理の問題のお話をしてくださいまして、いかにそれがしっかりと対応されなきゃいけないかということが実は若者たち全般に足りないのではないかということを、アスリート中心にも体脂肪率を下げていき過ぎることの課題なども含めて先般御指導をいただいたところでございまして、私どもといたしましては、しっかりと委員の御意見を踏まえていきながら、次に何ができるかも考えていかなければいけないところでございます。
スコア情報
スタンス中立
強度—
発言数25 件
