外務大臣との協議と国際法上の許容範囲に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
アクセス・無害化措置の実施要件と手続
AIによる要約
協議は国際法上許容される範囲内かどうかの判断に限るとの政府方針を明確化
今回定められております外務大臣との協議でございますけれども、これにつきましては、あくまでもその措置が国際法上許容される範囲内のものかどうかのみを判断するということになります。
具体的内容を示した上での外務大臣との協議手続きの明確化を確認・評価
つまり、その具体的なアクセス・無害化措置を、具体的に何をどうするのかということまで、今回の事例を全て示した上で、そして外務大臣の国際法上のアドバイスを得るということでいいんですよね。
外務大臣の協議が国際法上の適否判断のみに限定されており、外交的判断が欠落と批判
非常に重要なタイミングの問題などについて、外務省が、協議は受けるんですよ、だけれども判断できないというのは、私は、非常におかしなことだし、それから、法律にそもそもそんなことは書いていないのに、答弁でおっしゃっているだけですよね。
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