国立美術館・博物館の展示事業自己収入割合目標(65%→100%)と入場料引上げ方針に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: その他
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
マイクロクレデンシャルと累積型学位制度の導入
AIによる要約
入場料引上げは物価高対応と鑑賞環境向上のため必要と説明
今回、入場料の引上げや二重価格の導入を中期目標に盛り込みました。これは、近年の物価高騰によりまして、展示費用が増加するなどの影響があること、また、鑑賞された方に十分に堪能いただける魅力的な展示や、海外から日本に訪れる方への多言語対応など、より良い鑑賞環境を提供する上で必要な対応を行うためということであります。
自己収入100%方針・入場料引上げに反対し、国費投入継続と入場料値下げ・無料化を主張
海外の人にも来てもらおうと、そして広く文化に触れてもらおうというのであれば、入館料は値上げじゃなくてやっぱり値下げ、無料化を目指すということがあるべき姿だと思うわけですよ。
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