松本洋平議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言38回
スタンス判定の根拠
普通科改革で文理横断的学び重視・将来的に文系理系区分廃止を目指す
「将来的には文系、理系の区分がなくなることを目指しつつ、個々の生徒の進路選択の結果、普通科高校の生徒のうちいわゆる文系の生徒と理系の生徒の割合が同程度となるよう、特色、魅力ある普通科、高校改革を進めるといった、これ、二〇四〇年までに達成を目指す目標としてお示しをさせていただいているところであります。」
大学入試改革と高校教育の文理統合に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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