上野賢一郎議員
自由民主党・無所属の会
反対
発言25回
スタンス判定の根拠
労使の主体性尊重を重視し要件緩和には踏み込まず事例収集にとどめる姿勢
「厚労省としては、労使のイニシアティブを尊重しつつ、その制度趣旨に沿って活用がされるような取組を進めることが重要であると考えておりますので、先ほど局長が申し上げましたとおり、引き続き審議の活性化に資するような事例収集を行っていきたいと考えております。」
介護分野における特定最低賃金制度の活用と要件緩和に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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